携帯版
5090 (isweb) + 79520 (Vector) + Counter by XREA.COM


メニュー
アンテナ
Autch.net > 小ネタ > Subversion のメモ Last-Modified: 2008-10-16 16:05:16 (JST)

Subversion のメモ

はじめに

とりあえずこれ読め。

会社にもお願いして入れてもらった Subversion のメモ。

Subversion そのもの

本家からバイナリパッケージ を取ってきてインスコ。対応するバイナリがなければソースからコンパイル。やっ たことないけど。Linux ならたいがいの distro で rpm とか deb が用意されて るのでそれを使う。

Windows 版も本家からげっと すべし。Cygwin 版は漢字が化けまくるのでお勧めしない。

xyzzy のことではない (lisp で対応してそうだけど)。これも本家で手に入る。日本語Language pack も忘れずに入れるべし。

Eclipse から使う

Subclipse. Eclipse 3.1 な ら更新マネージャで http://subclipse.tigris.org/update を指定すれば簡単に インスコできる。

svn+ssh を Subclipse で使う(Windows)

このページはこれが書きたかったために存在する(ぉ

ssh がパスワード認証だと毎回パスワードを聞かれて死ぬので鍵認証を用意し ておく。

PuTTY ベースで使う

PuTTY への PATH を通しておいて、環境変数 SVN_SSH に plink -l USERNAME -A を設定。USERNAME は適宜置き換える。リポジ トリパスにユーザ名を含めるなら -l USERNAME は不要。

次に pageant を起動し、鍵を追加しておく。それから Ecplise を起動。コン ソールが大量に表示される以外は普通に使える。

TortoiseSVN と一緒に使う

あらかじめ TortoiseSVN をインスコしておき,bin ディレクトリへ PATH を通しておく.そして上と同様に tortoiseplink.exe -A などと指定すれば OK.

次に pagent を起動し、鍵を追加しておく。それから Ecplise を起動。コン ソールが表示されることもなく,普通に使うことができる.


Autch.net > 小ネタ > Subversion のメモ Last-Modified: 2008-10-16 16:05:16 (JST)
Valid XHTML 1.0! Valid CSS! Made with Cascading Style Sheets Powered by PHP Powered by Smarty
転載・引用・リンク・アンリンク自由。一切のコンテンツは無保証。
Copyright © 2000 - 2008, Autch.net. "gray_forest" theme designed by OCEAN-NET.